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シーズン6

シーズン6

23 エピソード 2004

エピソード

2人の実母

1. 2人の実母

September 21, 2004 44 分
8.2

6歳の少女パティが公園で誘拐されそうになる。父親が新聞を読んでいるすきだった。ベンソンとステイブラーが捜査にあたると、誘拐犯は私立探偵だと判明。彼らはパティの実の母を名乗るミシェル・オズボーンに雇われたと言うのだが……。

自由への身代金

2. 自由への身代金

September 28, 2004 43 分
6.0

母親に遺棄された中国人の子供2人を見つけたベンソンとステイブラーは、母親が不法入国者であることを探り出す。そして母親にはもう一人年上の娘がいることがわかるのだが……。

売名行為

3. 売名行為

October 12, 2004 44 分
6.9

ティーン向け人気番組のスターで有名女優のジェシーが、撮影所のトレイラーでレイプされた。捜査にあたるベンソンとフィン。ジェシーには敵が多く、ジェシーが女の子たちに悪影響を与えていると信じているキャロリン・スペンサーもその一人だった。ジェシーを公然と糾弾するキャロリンは犯人候補にあがる。

メッセージの鍵

4. メッセージの鍵

October 19, 2004 43 分
8.5

公園でベビーカーに乗った赤ん坊が発見される。ベビーカーには謎の脅迫メッセージが残されており、明日までに母親を探し出すように書いてあった。様々な手がかりや謎掛けを解き捜査を進め母親を見つけ出したのだが……。

過熱報道

5. 過熱報道

October 26, 2004 44 分
7.1

失踪中のティーンエイジャーのタンディ・マッケインが、建設現場で口をふさがれ脅えた状態で発見された。しかし継父のロナルドが彼女のもとに到着すると、彼女を病院に連れて行くことについて口論になってしまう。

騙し合い

6. 騙し合い

November 9, 2004 44 分
7.6

誕生パーティーの会場から少年ヘンリー・モートンが姿を消す。母親は誘拐犯の緊急捜査を要求する。生きているうちに探し出さそうと捜査を開始するが、子供を守る会のマルコム・ウォリンスキーがちょっかいを出して捜査を妨害してしまう。

信者の悲劇

7. 信者の悲劇

November 16, 2004 44 分
7.1

妊娠中の12歳の少女、メラニーが病院に運び込まれるが、何も語ろうとしない。ベンソンはメラニーに住所を書くように言い、お腹の子の父親の名前を探し出す。

互いの主張

8. 互いの主張

November 23, 2004 43 分
8.1

酔っぱらったマイラ・デニングがタクシーに乗ると、ブルックリン行きを拒否した運転手とケンカになる。警察官が来たところで彼女はレイプ被害を訴え、性犯罪特捜班が捜査にとりかかるのだが……。

ガラス細工の心

9. ガラス細工の心

November 30, 2004 44 分
7.4

下半身不随の女性がレイプされ、その数時間後、同じアパートに住む赤ん坊を抱えた女性もレイプの被害者となる。犯人の逮捕に急ぐ警官たちだったが……。

罪の意識

10. 罪の意識

December 7, 2004 42 分
7.3

張り込み捜査中のフィンとベンソン。フィンがコーヒーを買いに店に入った時、その店が運悪く強盗にあってしまう。

少女の告白

11. 少女の告白

January 11, 2005 43 分
7.8

交通事故により9歳の少女、ホリー・パーセルが病院に運ばれてきた。大きな怪我ではなかったが、ホリーが性的虐待の被害者であることが判明する。

本当の自分

12. 本当の自分

January 18, 2005 43 分
8.1

ギャングの一員がビルの屋上から転落死した。彼の性器には誰かに噛まれたようなあとが残っており、転落したとき、誰かをレイプしている最中だったと思われ……。

囚われた少年

13. 囚われた少年

January 25, 2005 44 分
6.8

ベンソンが容疑者の取り調べ中、怪しいチラシが届く。それにはジェフリー・ロンセンの死体の在処が示されていた。ジェフリーが失踪したのは1980年、7歳の時だ。

リアルゲーム

14. リアルゲーム

February 8, 2005 44 分
7.4

娼婦のメロディ・クインが携帯で電話しているところを急に現れた車にはねられる。警察官が事故現場に到着した時には、彼女のバックとコートが盗られていた。そして、メロディは車にはねられただけではなく、レイプされひどく殴られていることもわかった。

少女たちの秘密

15. 少女たちの秘密

February 15, 2005 43 分
5.3

星を見ようとビルの屋上に上がったボーイスカウトが、死体を発見する。裏道に捨てられていたバッグから、アリソン・ダウニーと判明。ベンソンとステイブラーはアリソンの母を訪ねるが、アリソンが無事で生きていることに驚く。

ゴースト

16. ゴースト

February 22, 2005 43 分
8.9

投資会社を経営するブレベッツ夫妻が拷問の末、殺害される。彼らは実は南アメリカの麻薬組織の資金投資に関わっており、自分たちも横領していたことがわかった。

14年後の決着

17. 14年後の決着

March 1, 2005 43 分
7.6

ゴードン・リケットを自白に追い込もうと勇んで尋問するステイブラー。リケットは14年前、11歳の少女殺害の容疑者だったが、証拠不十分だったのだ。

謎の霊能者

18. 謎の霊能者

March 8, 2005 43 分
8.1

娘の携帯電話から悲鳴と男の声を聞いたロニー・セラーズが警察に通報する。18歳の娘、ケイリーは自転車メッセンジャーのバイトをして大学の学費を稼いでいた責任感がある学生だ。そのケイリーが失踪し、母親は娘を捜すために記者会見を開き、娘に関する情報提供者には報酬を渡すと報じる。

悲恋の結末

19. 悲恋の結末

March 29, 2005 43 分
8.4

15歳のキャリー・エルドリッジがボーイフレンドのジャスティン・シャープと一緒にいるところを母親のデニースに見つかり、怒り狂った母親はジャスティンが娘をレイプしたと彼を責める。ステイブラーとベンソンが和解を試みるのだが……。

沈黙が招く悲劇

20. 沈黙が招く悲劇

May 3, 2005 44 分
8.2

ナイトクラブの近くでレイプされ、5000ドルの紙幣を口にくわえた女性の死体が見つかった。被害者はマルガリーテ・ビュークレア。高級ナイトクラブのトイレ清掃員だ。ベンソンとステイブラーの唯一の手がかりは、銀行からおろされたばかりのピン札だった。

溺愛ゆえの愚行

21. 溺愛ゆえの愚行

May 10, 2005 44 分
8.7

クラブの外で暴行にあったサム・ビーヴァン。彼女の赤ん坊が乗った車が盗まれ、赤ん坊は車外に放り投げられるが、奇跡的に助かる。病院に運ばれたサムは赤ん坊と病院から逃げようとするが、失敗に終わり……。

遺体の行方

22. 遺体の行方

May 17, 2005 43 分
7.7

廃車から切断された女性の頭、腕、脚が見つかる。手首から先は切断されており、指紋検査は不可能。しかし、脚に残っていた人工関節の手術跡から、被害者はマネット・コムスと判明する。

揉み消された真実

23. 揉み消された真実

May 24, 2005 43 分
7.6

ベンソンとステイブラーがクレイゲンの部屋に呼ばれる。そこで内部局の警部補より、警官の妻、ジェイミー・キャラハンが夫にレイプされ暴行されたと報告を受ける。